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Exhibition

展覧会情報

LionsGate展

川村朋之、書家.かな、山田貴裕、ミズホドリ、maru maru悦

場所: ギャラリービス
会期: 2021-08-03(火) ~ 2021-08-08(日)
時間: 12:00〜19:00(最終日は17:00まで)

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展覧会内容

銀河への扉が開くライオンズゲート★

コロナ禍で社会や心が疲弊 停滞する中、皆さんが新しい扉を開き、ふっと癒され、笑い、一歩踏み出す為の手助けになりたいと企画しました。

「ライオンズゲート運動を提唱する」鍵画作家、川村朋之(大津、表参道)

「龍鳳を描き、書に想いをのせる」書家.かな(東京・神宮前)

「猫を描く」翻訳家、山田貴裕(神戸)

「人生の主成分は生きものとアート」ミズホドリ(北海道)

「イラスト&あみあみ絵ぼうし」maru maru悦(西宮)

五人のハーモニーをお楽しみください。

5,8日はライブペインティングや催しを計画中(詳細はHP。FBでご確認ください)★☆

アーティスト詳細

川村朋之、書家.かな、山田貴裕、ミズホドリ、maru maru悦


川村朋之(ちゃぴ)
Tomoyuki Chappy Kawamura

1969年日本生まれ。
色や香り、形が持つ「癒し」を研究し目に観えないものを表現。
人類が古代神々と繋がり描いた芸術の起源を、シャーマニズム
アートとして現代に蘇らせ、自動書記、チャネリングにより制
作する世界初の鍵画作家。
鍵画とは神秘的存在のエネルギーを受け取って描く朋之独自の
作品。時空間を超えた題材に優しい光を感じさせる彩色を施し
た鍵画は老若男女を問わず国境を越え支持を受ける。国内外で
個展、グループ展、ワークショップ等幅広く活動。
1988年 初個展「川村朋之、大津写真展」きんこう
(中略)
2019年2月 銀座GALLERY ART POINT ラブ・ギフト展
2019年8月 銀座GALLERY ART POINT ライオンズゲート展
2020年1月 Facebook 新春展(完売)
2020年2月 銀座ゆめ画廊 ラブ展
2020年4月 Facebook ユニコーン展(完売)
2020年5月 小さいおうちギャラリー「ミニ額展」(完売)
2020月 同時代ギャラリー ライオンズゲート、ドラゴンゲート展
2020年10月 雪国の宿 高半 個展
2020年12 同時代ギャラリー opengate展
2021年4月 小さいおうちギャラリー 色彩の世界・まだ見ぬ京都展
2021年5 喫茶トランク 個展
2021年7 同時代ギャラリー 同時代展
アーティストページ◆http://www.facebook.com/Kawamuratomoyuki37
アートグッズSHOP◆https://www.ttrinity.jp/shop/chappy/
Instagram◆tomoyukikawamura37
twitter◆@37chappy

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書家.かな
肩書き 書家・絵師・グラフィックデザイナー
雅号:天守閣 姫翠(てんしゅかく ひすい)

■プロフィール
六歳より書を学ぶ。美術大学卒業後、デザイン制作会社にグラフィックデザイナーとして勤務、その後、書家として独立。水墨画の龍や掛け軸のライブパフォーマンス、日本全国のイベント出演・筆文字制作・講師活動・書道教室開催など、書における幅広い活動を行う。近年はアメリカ・ボストンにて、日本の伝統文化である書・日本の民族衣裳である着物の普及に努め、数々の文化交流会、大学・美術館での講師・パフォーマンスを行うなど、国内外で活躍。ボストンにあるイザベラ・ガードナー美術館にて日本人として初めて​Polly Thayer Starr Artists​に選出されワークショップ開催とパフォーマンスを披露。
基本の書から、インテリアに映える創作書、和のイラストレーション、飛白体を得意とする。特許庁ロゴ制作他、新生『放浪記』の筆文字を担当。『書家 かな』書道教室主宰。大手デパートで開催されるワークショップやベビー・キッズ向けイベント、お正月に行われる書のプレゼントイベントは人気。
日本の伝統文化である書を伝えること、伝統衣装である着物を装うことを通して、世界に向けても文化の相互理解と友好の架け橋になればと活動中。

■活動略歴
2006年 サントリー角瓶キャンペーンタイトルロゴ他
2007年 表参道スパイラルビル第8回 SICF にて【第8回 SICF オーディエンス賞受賞】      和紙制作会社・ショップ『紙遊』とのコラボ商品『お守りカード』『書家 かなオリジナル短冊カレンダー』発売
2008年 表参道スパイラルビルでの第9回 SICF にて招待アーティスト出展
2009年 北海道美容講師会ファッションショー ゲスト出演(舞台美術・着物デザイン・大型パフォーマンス)
北海道新聞掲載
2010年 福島競馬場桜花賞・七夕賞イベント出演
「古と優艶の書画展」京都清水寺での作品展に出品
各地色紙イベントで全国をまわり、400名以上に色紙をプレゼント
特許庁ロゴマークデザイン最優秀賞受賞(2011年より使用開始 現在も使用中)
2011年 企業周年パーティ他イベント出演多数
伊勢原青年会議所「クリエイティブを鍛える」書道講師
「古と優艶の書画展」京都清水寺での作品展に出品
NHK「古武術でカラダ革命」タイトルロゴ、筆文字担当
コスミック出版「金運が舞い込む開運帳」梵字&十二本尊と干支のイラスト担当                日本橋経済新聞・自由が丘経済新聞にワークショップイベントが掲載される
2012年 新春の書ワークショップ開催
住宅展示場にて書のプレゼントイベント出演多数
アクティブリッジさま会社指針額作品制作 他 企業の会社指針作品多数納品
タトゥー誌 豪華本 倶利伽羅紋々タイトル筆文字提供 中面筆文字提供
タトゥートライバル 日本の匠に特集記事 取材&掲載
老舗和菓子「豆はな」落花生どら焼き・豆菓子パッケージデザイン&筆文字提供
2013年 『書家 かな』作品展 曼荼羅飛白宇宙 巨大掛け軸作品発表
開成あじさい祭りライブパフォーマンス「紫陽花と龍」
タウンニュース掲載
仏像フィギア背面梵字&龍画を提供
2014-2015はアメリカでの主な書道文化交流活動などです。 NY情報誌 NYジャピオン掲載
2014/4 龍と桜のパフォーマンスと作品展 Boston中小企業を束ねるJREX主催
日本の洋食レストランの壁面にカリグラフィーを提供、壁面に書く
2014/10 ハーバード大学の日本人祭りでの舞台パフォーマンス オーディエンスとコミュニケーションパフォーマンスも
2014/10 インターナショナルコミュニティーチャーチでのキリストの磔刑をテーマにしたパフォーマンス 世界の言葉を書く&マリアの書
2014/10 ケンブリッジ老舗ジャズBarで世界的シンガーグループWOWとのコラボレーションパフォーマンス 女性の自由がテーマ
2014/12 インターナショナルコミュニティチャーチでのキリストの誕生をテーマにした聖書の朗読とのコラボレーション書パフォーマンス
2015/2 イザベラスチュワートガードナー美術館での日本人アーティスト初のパフォーマンス、ワークショップ、作品展 1日で、過去最多数100名以上のワークショップ参加、動員を記録 イザベラガードナー美術館の秘蔵図録を贈呈される
2015/3 ノースイースタン大学主催の文化交流会に日本舞踊と書の四季をテーマにしたパフォーマンス
2015/4 エマーソン大学舞台美術の書を担当 ジャパンフェスティバルボストンの舞台美術としても使用される

渡米中に仲間由紀恵さんの新生放浪記の舞台のタイトル筆文字を担当。

帰国後は、朝活サロンでの講師、椿山荘でのワークショップ、伊勢丹での色紙プレゼントイベント、日本橋三越でのワークショップや 日本橋三越カルチャーセンターでの講師活動他、ワークショップ・指導を中心に行っています。

作品展示、ワークショップ開催は随時行っており、筆文字デザインの他仕事についてはレストラン、名刺他多数のため割愛させていただきます。 グラフィックデザイナーとしては特許庁ロゴ、日本版ナッジユニットロゴ、水を語る会ロゴ他、クリニックやサロン、店舗ロゴデザインも多数。 画家としてはボストンのインターナショナルコミュニティチャーチに半年かけた壁画ムーラルペインティングを寄贈。今もミサが壁画に向けて行われる。 他 密教系の寺院より依頼で住職就任の飛白体などを奉納。2021年に花寺として有名な都内寺院にて個展開催予定。 現在LIVE812アプリにて、専属タレントとして毎日パフォーマンスとレクチャーを配信中。

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山田貴裕

[画家・翻訳家]

プロフィール

動物をテーマに、主に猫の白黒ペン画を描いております。ほか犬、フクロウ、ぬいぐるみなど、毛のあるものをよく描きます。シンプルな画材を通じ、動物の温かみ、生き生きとした様が紙の上に現れることを目指しています。また、貿易会社にて翻訳者も務めております。

略歴

1983 神戸に生まれる
1988 渡米、イリノイ州オタワ市にて育つ
1994 帰国、神戸で育つ
2003 渡英、バーミンガム大学へ交換派遣留学
2007 関西大学法学部法律科卒業

主な個展

2021 THE CATS 山田貴裕展 高槻阪急百貨店 (大阪)
2020 CAT HOUSE 山田貴裕展 メゾンドネコ (東京)
2019 SPIRAL CATS 山田貴裕展 ギャラリー螺 (大阪)
2018 山田貴裕 ペン画の世界 山陽百貨店 (兵庫)
2015 山田貴裕展<ペン画> 西脇市岡之山美術館(兵庫)

アートフェア

2021 URBAN BREAK ART ASIA, COEX (ソウル、韓国)20’
2019 Daegu Art Fair, EXCO (大邱、韓国)
2019 Art Busan, BEXCO (釜山、韓国)
2018 Kobe Art Marche メリケンパークオリエンタルホテル (兵庫) 17’

主なグループ展

2021 高槻阪急アートフェスタ2021春 高槻阪急百貨店 (大阪)
2021 郷土作家展 山陽百貨店(兵庫)20’-16’
2020 第3回 創英○□△選抜展 創英ギャラリー (東京) 19’18’
2019 ミニアチュール・神戸展ギャラリー島田(兵庫) 18’-14’

主な受賞歴

2020 第39回 国際公募 日現展 衆議院議長賞 受賞
2019 第78回 水彩連盟展 奨励賞 ミューズ賞 受賞
2016 第17回 日本・仏現代美術世界展 入選 サロン・ドトーヌ賞 受賞

 

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ミズホドリ

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北海道で生まれ育つ。幼い頃から自然観察をしたり絵を描いたりする。 地球の自然や生き物が好き。絵を描いたり何かをつくる時は何も考えず、手が動くままに出す。自分の頭の中かどこか、にいる奇妙でかわいい生きもの達を外へ現したい気持ちでいる。2013年に 「死ぬまでできるかぎりたくさん絵を描くこと」 「地球の自然や生き物と共に生きられる生き方をすること」 を人生の目標とし、これら2つを融合させた活動をしようと決意。ウェブサイトやSNSで絵の公開を始める。
人生の主成分は生きものとアート。「心地良くゴキゲンに豊かに生きることで、自分以外の人・生きものも豊かにする。そういう人生の途中。」
● 2021年さいきんの願望: 自然環境や野生生物の調査・生息地保全・研究への潤沢な援助。旅アート、旅するアーティストとして美しい地球を旅して発信すること。絵や壁画に加え、抱きしめられるサイズ以上の立体作品や、声・音を使った作品をつくること。
● 好き: 絵、生きもの、自然、旅、アート、観察・研究、歌うこと、自由
● 暮らした地: トマコマナイ、オペレペレケプ、なかサツナイ、みゃーく(ぴいさら)。
● 作品: キャンバスにアクリル、紙に水彩色鉛筆・インク、壁面にペンキ等で絵を描く。たまに紙粘土をこねる。
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出展・壁画公開
2015年
5月  デザインフェスタvol.41 (千葉、日本)
9月 「ミズホドリの壁らくがき01」 (デザインフェスタギャラリー/東京、日本)2016年
6月 JCAT SHOWCASE 20 (Ouchi Gallery/ニューヨーク、アメリカ)
8月 「ミズホドリの壁らくがき02」 (デザインフェスタギャラリー/東京、日本)
〃  「ミズホドリの壁らくがき04」 真夏のデザインフェスタ (千葉、日本)
9月  第3回 SZK GALLERY 壁画アートコンペ(SZK GALLERY/神奈川、日本)
11月 TDW ART FAIR 2016 (東京デザインウィーク中央会場/東京、日本)
〃  「ミズホドリの壁らくがき05」 デザインフェスタvol.44 (東京、日本)2017年
2月  Graphic Art exhibition (レクトヴァーソギャラリー/東京、日本)
7月  JCAT SHOWCASE 2017 (GALLERY MAX NEW YORK/ニューヨーク、アメリカ)
8月 「ミズホドリの壁らくがき06」 稚内アートフェスティバル 2017(北海道、日本)
12月~「ミズホドリの壁らくがき07」 (宮古島/沖縄、日本)2018年
1月 JCAT Exhibition “JAPANISM” (One Art Space/ニューヨーク、アメリカ)
4月 Graphic Art exhibition (レクトヴァーソギャラリー/東京、日本)
4月~「ミズホドリの壁らくがき08」 (宮古島/沖縄、日本)
9月 JCAT Exhibition “We” (PLEIADES GALLERY/ニューヨーク、アメリカ)
10月~「ミズホドリの壁らくがき09」 (宮古島/沖縄、日本)2019年
2月~「ミズホドリの壁らくがき10」 (宮古島/沖縄、日本)
11月~「ミズホドリの壁らくがき11」 (宮古島/沖縄、日本)
12月 JCAT Exhibition “Made in Japan”(Noho55 Gallery/ニューヨーク、アメリカ)2020年
6月~「ミズホドリの壁らくがき12」 (宮古島/沖縄、日本)

11月 「111111OpenGate -扉が開く日-」 (ギャラリーアートポイント/東京、日本)

2021
1月 「Dreams 2021」(ギャラリーアートポイント/東京、日本)

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